【2020年8月】事業を拡大させよう。店舗や会社を大きく(拡大する)方法しっかりと落とし込めば自然と拡大!個人事業主からオーナーへの道!

 

せっかく事業を始めたんなら大きくしたいじゃないですか。

趣味でやってるって人は別ですよ?

 

 

 

 

 

そんな人はこの記事を読んでないと思いますけど(笑)

 

 

「金持ち父さん貧乏父さん」って本読んだことありますか?

 

その本で有名なのが

ですね。

 

 

権利収入側にいかないと金持ち父さんにはなれないんです。

 

 

じゃあどうすれば行けるのか!?

  

 

この記事では現状で事業を持っている人向け、

これから事業をしたいなと思っている人向けに

言語化しました。 

 

是非活かしていただけると不幸中の幸い!!

 

 

 

ラーメン屋の場合

 

あなたが

「ラーメン屋に俺はなるっ!!」

決心したところから物語は始まりますww

決心する気がなくてもラーメン屋になったつもりで

読んでみてください。

  

 

 

はい。ということで、 

まずはラーメン屋で働きますよね?

  

 

 

汗水たらしながら、チャーシューとか投げつけられながら

ラーメン屋で3年~5年くらい修行をします。

  

 

そして師匠にみとめられると、その後独立します。

 

  

ここで重要なのは

スモールビジネスから始めることです。

 

利益っていうのは、売上より経費が少なければ良いだけの話です。

  

 

いきなり大きくするような形から入って、

たいがいの店は経費ばかりかかって失敗します。

 


売り上げの見込みが立ってから経費をかければいいんです。

 

じゃあ、いざ店舗を構えたら

旨い!早い!安い!と評判になって

長蛇の列ができる繁盛店になったとします。

 

 

ガッポガッポでんがな

 

 

 

 

 

。。。

 

 

 

でもこれじゃ自由なんてないですよね。

  

 

自分がいないと店が回らないから、

労働時間は増える一方です。

  

 

この段階では個人事業主としての成功でしかないんです。

 

 

そこから経営者になっていくには、

後継者を育てなくてはいけません。

 

 

そこからが

 

右側のフェーズです。

 

 

 

 

それだけの繁盛店であればやる気のある従業員がいるはずです。

 

こんな感じww

 

 

「ラーメン屋になりたいか!? 」

「なりたいです!!」

 

 

 

こうして特訓の日々が始まるわけです。

 

 

そうするとで弟子がなかなか同じ味のラーメンできないんですよね

 

なんでかって
 

自分が作っているときは感覚でやってたからです。

 

でも感覚っていう抽象的なものでは教えられないんです。

 

つまりレシピ化(マニュアル化)しなければならないんです。

 

もちろん味だけではありません。

 

店舗経営も教えなくてはならないわけです。

 

自分がいなくても店を任せられるようしなければなりません。

 

 

そうなると別の店舗を立ち上げる余裕が出てきます。

 

ただそれを繰り返すだけです。

 

まとめると 

自分ができる(稼ぐようになれる)

人に教える

教えることまで教える

そうすると会社は大きくなっていく

 

後継者を育成していくモデルを作ることで

自分がいなくても月1回ミーティングでもすれば会社はまわるようになります!

 

是非右側のフェーズに行きましょう!

 

ではまた!

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